自宅の大開口(W4間H5m)ごしの、 美しい緑の庭。 癒される。 居間に居ながら庭にいるようだ。 外付けブラインドごしの庭の緑。 東側から見た庭。 アトリエの庭 アトリエは樹立ちの中にある。
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自宅の大開口(W4間H5m)ごしの、 美しい緑の庭。 癒される。 居間に居ながら庭にいるようだ。 外付けブラインドごしの庭の緑。 東側から見た庭。 アトリエの庭 アトリエは樹立ちの中にある。
17日に現場から基礎の配筋写真が送られてきた。
弘前の敷地を見て、 その足で、高速道を南下しQ1住宅花輪の基礎配筋工事を見た。 基礎底盤(スラブ)は全くの平坦でその下はホウ酸防蟻EPS厚100mmである。 スカート断熱である。 基礎梁の扁平地中梁は厚200mmの底盤の厚さの中に収まるので、 底盤下も上にも凸凹はない。 扁平地中梁の4本の直径13mm筋の定着長さは...
先週に引き続きこれからの仕事の敷地を見た。 約120坪と広い。 先週に見た敷地は車で南に10分である。
基礎断熱底盤下断熱材厚100mm防蟻(ホウ酸)ビーズ発砲ポリスチレンフォーム
西方設計では担当者が許容応力度計算と熱・エネルギー計算しながら、 小屋組や軸組を考える。 小屋組の現わしなので、いかに美しく合理的に空間を考えながら、 設計をする。
決め事はコストを最優先で決めた。
試掘調査で出てきた縄文時代の土器の破片などが出てきた。 近くの大湯ストーンサークル展示館に展示された。 基礎の掘削時に大量にで遺物がでてきた。
地盤改良が必要ながら縄文遺跡が出て、 それへの対応策は、 砕石厚300mmである。 二層(150mm+150mm)に分け、転圧する。 根切り底:転圧 西方式基礎断熱の基礎の根切り底は平坦で転圧しやすい。 砕石一層目 砕石一層目の水締め 砕石一層目の転圧 砕石一層目の完成 砕石二層目の採石搬入 砕石二層目の転圧 砕石二層...
今日8日は弘前の南端のリンゴ園農家の高齢者住宅の打ち合わせだった。 車で片道2時間である。 事務所に帰ったのが5時過ぎだった。 サクランボもつくっていて、もぎ取りで2パック頂いた。 その30分ほど前に弘前の別な人からメールがあった。 以前から設計を頼みたいとのことで相談を受けていた人である。 良さそうな土地があり、見て...