昨日28日は役所の完了検査だった。 所員が対応した。
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昨日28日は役所の完了検査だった。 所員が対応した。
遠景。 北側に片流れ屋根のシンプルな形である。 北側に堆雪空間を設け、そこに雪を自然落下させる。 形は雪処理で決まる。 ちょっとした高台にあり。 連窓の6件幅の掃き出し戸の借景が素晴らしい。
新住協のQpexで計算する。 3地域 でLevel-4である。 屋根付加断熱はネオマ300mm(ネオマ150+150)。 屋根断熱(付加+充填)は合計で高性能グラスウール714mm相当になる。 Q1住宅L4(等級7、G3レベル相当)である。 Q値0.638W/m2K UA値0.207kwh/m2 暖房負荷16.8kWh...
レベル4 レベル4は省エネルギー基準住宅モデルの暖房負荷の20%以下。 Q1住宅L4六郷は省エネルギー基準住宅モデルの暖房負荷の18%。 熱負荷が18.52kWh/m2年 でこれでも15kW/mいかのパッシブハウスにはならない。 屋根 屋根断熱(付加+充填)は合計で高性能グラスウール厚714mm相当。 付加断熱ネ...
屋根付加断熱はネオマ300mm(ネオマ150+150)。 屋根断熱(付加+充填)は合計で高性能グラスウール714mm相当になる。 Q1住宅L4(等級7、G3レベル相当)である。 Q値0.657W/m2K UA値0.24kwh/m2 暖房負荷18.52kWh/m2a 冷房負荷8.29kWh/m2年 省エネルギー住宅基準の...
豪雪地帯である。 しかし、今冬は少ない。 2月10日の現場。 -
木粋計画(小田島工務店)の西方設計のQ1住宅L3六郷の建方が始まった。 木粋計画は三設計事務所の設計の企画型建売住宅である。 企画施工販売は小田島工務店。 南隣はもるくす建築社の設計。 南端は減築改修の大和設計。 小屋組の登梁。 南隣が、もるくす建築社の設計の家。
15日昨日の現場。
6日の現場。 玄関への雁木のアプローチ。
4日に通りがかりに築3年のQ1住宅L2広面の外観を見学した。 シンプルで凛々しさがあるデザインが好きだ。 赤ナマハゲ秋田杉板押縁ウッドロングエコ塗りが 写真では表せないが、いい色合い素材感になっている。 トリプルショックの直前に際どく完成した。
1月27日、室内の充填断熱施工が始まっている。