14日今しがた、建主から足場が取れた写真が送られてきた。 大窓には外付けブラインドが取り付く。
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14日今しがた、建主から足場が取れた写真が送られてきた。 大窓には外付けブラインドが取り付く。
施工会社 大友建設株式会社 竣工年月 2021年5月 工法 木造 規模 2階建 敷地面積 99.66m2 (30.14坪) 延床面積 42.10m2 (12.73坪) 特記事項 Q1.0住宅 Level 3 / 耐震等級 3 / ドッグバス / ビルトインガレージ PERFORMANCE DATA Q値 1.07W/m...
今日11日午後から配筋検査だった。 底盤は凸凹がない平面。 底盤コンクリートに埋め込まれる扁平地中梁基礎配筋。 円柱の配筋。
底盤は凸凹がない平面。 底盤コンクリートに埋め込まれる扁平地中梁基礎配筋。 円柱の配筋。
底盤は凸凹がない平面。 基礎底盤下断熱材はホウ酸系防蟻押出法ポリスチレンフォームEPS。
追い込みである。
3地域の角館 Q値=0.76W/m2K Ua値=0.21W/m2K 熱負荷が省エネ基準の70%減以上の30%以下のL3である。 超省エネルギー住宅である。
気密チェックが隙間相当面積C値0.35cm2/m2である。 施工は施主指定の小野寺建築。 工事監理までの組み合わせは初めてであるが、 グラスールの付加断熱ながら良い数値である。 西方設計と組み合わせが初めての工務店の場合はC値0.7以上の性能を図面に明示している。 度々施工をお願いしている工務店はC値0.4以上の性能を...
11月4日のQ1住宅L2泉南の現場状況。 施工会社は建主側の指定だが、断熱・気密施工は丁寧に施工されている。 設計:西方設計 施工:シブヤ建設
手前は玄関ポーチと玄関のタタキ。 円柱の標準は紙ボイドなのだが、今回は円柱でなく初めての8角形の合板型枠。
11月4日の現場状況。 準防火地域。 防火・耐震下地のモイスが市場にない頃だったので、 ファサード・ラタンができなく、 北総研の認定の合板下地の敷目板張りである。 ビスの長さまで規定されている。