佐倉市のユーカリが丘パッシブハウスは太陽光発電が5kWh、 蓄電池はテスラである。 電気自動車の電気使用量と太陽光発電給湯が含まれる。 暖冷房は暖冷房熱交換換気システムのゼンダー。 発電量は 05月が最大の632.1kWh(12月の1.8倍) 12月が最少の349.1kWh(5月の55%) 差は283kWh 使用量は...
佐倉市のユーカリが丘パッシブハウスは太陽光発電が5kWh、 蓄電池はテスラである。 電気自動車の電気使用量と太陽光発電給湯が含まれる。 暖冷房は暖冷房熱交換換気システムのゼンダー。 発電量は 05月が最大の632.1kWh(12月の1.8倍) 12月が最少の349.1kWh(5月の55%) 差は283kWh 使用量は...
30年前後前の初期の高断熱・高気密住宅の性能アップの改修が増えてきている。 初期といっても窓は樹脂ペアガラスである。 補助金もあり+内窓が薦められているが迂闊だった。 以前の内窓は窓間に結露しているが、 高断熱・高気密住宅が登場してから40年以上経っっているのだから、 現在の内窓は技術更新から結露しないものだと考えてい...
UA値にこだわる躯体性能だけでなく、 窓からの日射取得と蓄熱、換気の高度な熱回収、適切な暖房方式が必要である。 特に低温になりがちな窓のガラスの表面温度が高く(19℃前後)保つ必要がある。 そのためには日射取得が高く熱貫流率が低いECLAZのような熱収支がよいバランスがとれたガラスを使う。 設計力が必要になる。 熱収支...
孫たちがコナラの「どんぐり」を自宅のアプローチの地面にばら撒いただけだが、 芽が出てきた。 アトリエのコナラ林から落ちた昨秋の「どんぐり」である。 コナラの木の下の地面は「どんぐり」の絨毯敷だった。 そこでの発芽率は悪いが、自宅の地面での発芽率は高い。
設計を頼まれ敷地を見た時にこの景観を活かした計画が浮かんだ。 そのとおりにできた。
8日の秋田市Q1住宅L2保戸野原の町の配筋検査。 Facebook、blogの書き込みは5月4日以来である。 連休中は 「ゼロエネルギー住宅のつくり方」の改訂版、 「建築知識7月号」の原稿書きで目一杯だった。 その前から、今後も、まだまだである。
関東は夏日というのに 朝夕の能代はまだまだ日射が欲しい。 普通の家では暖房している。 8時半の写真。 9時半の写真。 日中は日射調整である。